プロジェクト

たまには親の日。おやポート

おやポートは親のPort(港)になる。親のサポートをします。

~主旨~

1.病児・障害児の親が子どもから離れて自分の時間をもつサポート
2.病児・障害児と健常児のタッチポイントつくり
3.きょうだい児が親を独占する時間をもつサポート
※きょうだい児とは、きょうだいの中に障がい児がいる子どものこと。
4.パラスポーツ体験などアクティビティを通して、不可能を可能にする成功体験をする

~内容~

病児・障害児を集め、当日は子どもを預かる。子どもがパラスポーツ体験やアートセラピーを楽しんでいる間、両親には夫婦デートや買い物など、日ごろなかなかとることのできない時間を堪能する。

~実績~

2016.9.3 ららぽーとTOKYO-BAY

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